2020/06/07 11:06

一見すると高いように感じてしますナノパウダーのコスパについて数字を元に考察してみましょう。


CBD濃度99%パウダー1g
をVAPE用リキッドへ溶かして吸引摂取した場合、
CBD1000mgの内おおよそ50%程度、CBD500mgが体内で有効利用されます。

一方、
CBD濃度25%ナノパウダー1gをVAPE用リキッドへ溶かして吸引摂取した場合、CBD250mgの内おおよそ50%程度、CBD125mgが体内で有効利用されます。
ナノパウダーは粒子が細かく体内の吸収率が6倍相当になると言われており125×6=750mgを摂取した場合と同等の働きが期待出来ます。

CBD濃度99%パウダー1g(4980円)
×4個分
→19920円でCBD2000mgが有効利用。





CBD濃度25%ナノパウダー4g(12700円)
4g入りなので×1
→12700円でCBD500mgが有効利用
→吸収率6倍なので500×6=3000mg相当のCBDを摂取した場合と同等の働きが期待出来ます。

勿論、個人差がありますので一概に言えませんが、水やリキッドにも溶けやすく便利で最終的にCBDを安く摂取出来ます。